2014年05月29日

『ゴールデンエイジ』

一般に小4から小6の年代を
『ゴールデンエイジ』と呼んでいますね。

文武とも習い事には最適な年代と聞いております。

神経系が急速に発達するのでしょう。

したがって、
訓練によって飛躍が期待できる『後天性』の物については、
『ゴールデンエイジ』の訓練は重要です!! 

ちなみに…
エジソンの『天才とは99%の努力と1%の閃き』なんて解釈がねじ曲げられてますよね?

努力は尊い物で有ることに異議ありませんが。
『100%の努力が凄い』とか『努力に勝る才能は無い』という方向に導いてはいけないのかも?

大人になると・・・
間違った努力ってあるよね・・・
とも思ったり♪


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posted by ひろ at 13:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

才能があるというのは幼少期の訓練が関係しているのでしょうか?

質問
才能があるというのは幼少期の訓練が関係しているのでしょうか?

つまり脳は子供のときに成長の半分以上が完成するため、
幼少期の脳の発達により指先の運動を行っていた人は手が器用になり、
幼少期より運動や学習を行っていた人は
それらの運動や学習に対してセンスと言われる物が身につくのですか?

そのセンスと言われる物が才能なんですか?

回答
そうですね、90%は、言われる通りに幼少期の訓練・・・と言うか、
興味・経験・・・でしょうね。

稀に、才能の中でも【奇才】と言うものを持ち合わせている人が居ます。

突然現れるパターンや、そもそも持ち合わせていて、
外部的ショック等で現れたりします。
絶対音感やサヴァン症候群なんか、そうですよね。

幼少期と言うのは【何に興味を持つか未知である】ということです。

色々な事物に触れる機会が 多いほど、
才能が開花するチャンスも大きく成るのは間違い無いのでは?



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posted by ひろ at 13:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中学生ゲームクリエイター

中学生ゲームクリエイター
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出典yorimo.yomiuri.co.jp
米山維斗
1999年生まれ 4歳で宇宙に興味を持ち、
それ以後、古生物や化石、鉱物、元素などへも関心を広げる。

9歳のときに原子カードを結合させて分子を作って遊ぶ
化学カードゲーム「ケミストリークエスト」を考案。
出典
米山維斗-Wikipedia
当時12歳という史上最年少の若さで、
ケミストリー・クエスト株式会社を起こし、取締役社長に就任。
リリース前から各所で絶賛されたこのカードゲームは既に5万部以上を売り上げ、
自ら開発したiOSアプリは、世界中から5,000DLを記録。
出典中学生ゲームクリエイター・米山維斗に学ぶ、面白いゲームの必須条件。│CAREER HACK
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posted by ひろ at 11:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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